新着情報
なごみの音色
ケアプラザでは、多くのボランティアの方々が
それぞれの特技を生かして活躍してくださっています。
今回はその中でも特に素敵なグループを紹介します。
可愛らしい衣装に身を包んだこちらの方々は、
”ひろひろ”という名の、ウクレレとオカリナの演奏グループです。
昨日は、デイサービスでのボランティアに来てくださいました!
曲目はおなじみの歌謡曲や童謡ですが、
やさしく、どこか懐かしい音色のウクレレとオカリナが奏でると、
ひと味違った趣で、いっそう心に染みるようです。
デイサービスご利用の皆さまも一緒に歌ったり、
ときに手拍子をしたりと、大いに楽しんでいただきました。
さらに、リーダーの塚本さんはハワイアンな踊りもご披露してくださり、
聴いて嬉しく、観て楽しい、そんな素敵な時間となりました。
こちらの鮮やかな黄色のスカートは、何と手作り!
まるでハワイのお嬢さんのようですね。
さて、ケアプラザではボランティアを随時募集中です。
演奏、踊り、演芸などなど、一芸をお持ちの方、
ぜひお声かけください!
毎月発行しています、『ひかりが丘地域ケアプラザ 便り 5月号』をブログにアップいたします。当ケアプラザの貸館の状況やデイサービスの近況報告、貸館事業の報告、自主事業の募集などを掲載しています。問い合わせ先は、ひかりが丘地域ケアプラザ 電話045-953-6890 まだお気軽にお問い合わせください。
ひかりが丘地域ケアプラザ 便り 4月号発行
毎月発行しています、『ひかりが丘地域ケアプラザ 便り 4月号』をブログにアップいたします。当ケアプラザの貸館の状況やデイサービスの近況報告、貸館事業の報告、自主事業の募集などを掲載しています。今年も4月から『コグニサイズ』をスタートします。ご興味のある方は、ひかりが丘地域ケアプラザ 電話045-953-6890 まだお気軽にお問い合わせください。
雛祭り(雛人形)
3月3日は、桃の節句ということで、女の子の健やかな成長や幸せを祈って、お祝いをする日。
雛人形は、子どもたちの変わりに病気や事故から守ってくれるとされ、女の子が元気で幸せになるように、願いを込めて飾るものだそうです。
昔は、紙で雛人形を作って、病気や怪我などの良くないものを、持っていってもらうように川に流す「流し雛」をしていたそうです。
だんだんと雛人形が豪華なものになり、今は飾るだけとなったようです。
今年は、コロナ禍、この雛人形が、守ってくれることを願いつつ、飾りました。
通所 音楽療法 生ライブ
1月15日(金)から、ひかりが丘地域ケアプラザの通所では、音楽療法の生ライブを始めています。今日で第3回目です。
デイサービス 音楽療法
横浜市ひかりが丘地域ケアプラザ デイサービスでは、コロナ禍で中止していた音楽療法のプログラムを再開いたしました。久しぶりに、とても楽しいプログラムを行うことが出来ました。







