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2021/05/01

令和3年度 上白根地区支えあい連絡会開催について

 

上白根地区支えあい連絡会委員 各位

上白根地区支えあい連絡

会長 鈴木 載代

  

 

令和3年度 上白根地区支えあい連絡会開催について

 

 

皆様におかれましては、益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。

平素より地域福祉に格別のご尽力を賜り厚くお礼申し上げます。

さて、表記のとおり令和3年度第1回「上白根地区支えあい連絡会」を以下のように開催致しますので、ご多忙のことと存じますがご出席下さいますようお願い申し上げます。

 

日時 令和3年28日(160017時ごろまで

皆様にお送りしたお手紙には金曜日との記載がありましたが月曜日に訂正させて頂きます。

場所 横浜市ひかりが丘地域ケアプラザ 多目的ホール

 

議 題

1. 今年度の取組予定について(情報共有)

2. 第4期きらっとあさひプラン 上白根地区の承認について

 

なお、コロナ禍により日程の変更等が発生する可能性があります。6月初旬に再度ご案内状を発行いたします。その中に出欠票と第4期きらっとあさひプラン(上白根地区版確認用)をお送りいたします。

 

 

ご連絡先 横浜市ひかりが丘地域ケアプラザ

:9536890  fax:9581140

担当 地域交流 川崎 生活支援 滝沢

2021/01/21

支え合い連絡会の皆様へ

支え合い連絡会 鈴木載代

 新たな年が始まりましたが、コロナが終息どころか勢いが増してきて、出来る限り外出を控えています。皆さんはいかがお過ごしでしょうか。

 さて、昨年11月に行われました上白根地区支えあい連絡会にて、第4期旭区地域福祉保健計画(きらっとあさひプラン)を2020年度中に仕上げる事となっておりましたが、コロナ禍に伴い、延期となりましたのでお知らせいたします。よって20213月に予定していた「支え合い連絡会」も延期させていただきます。次回の開催については、追って連絡させていただきますが、年度が替わる事により、委員等に変更がある場合は、下記までご連絡をお願い申し上げます。

 平素より地域福祉に格別のご尽力を賜り厚くお礼申し上げます。

以上

連絡先:横浜市ひかりが丘地域ケアプラザ

地域交流コーディネーター 川崎

生活支援コーディネーター 滝沢

電話:045-953-6890

FAX045-958-1140

2020/12/16

きらっとあさひプラン

きらっとあさひプラン 第4期 上白根地区別計画策定ワークシートの完成について

昨年度から計画策定をしている、地域福祉保健計画、現在ワークのステップ7まで進んでおり、途中経過になりますが、おおよそテーマがまとまりつつあるので報告致します。

私たちが描く上白根地区の未来図

ともに声をかけ合い、ともに助け合い、ともに考え、ともに育ち、ともに生きる街

未来図に向けてのテーマ

1 地域全体で協力して『あいさつ』活動

2 地域全体で協力して『見守り』活動

3 地域全体で協力して『防災』活動

4 地域で暮らす人々が支えあい助け合う地域の実現

今後は、このテーマを掘り下げて、具体的な行動を決めていきます。

2021年3月ごろに『きらっとあさひプラン』(地域福祉保健計画)を公表いたします。

2020/10/19

支えあい連絡会

今日は上白根地区の支えあい連絡会について説明したいと思います。

上白根地区で福祉保健活動を行っている団体、グループ、個人等が

 1 連携を図る

 2 活動の推進

 3 課題の共有

 4 課題への取組

以上の項目を中心に、情報共有や意見交換、地域福祉保健計画の検討が行われています。

また横浜市ひかりが丘地域ケアプラザが事務局を担い、旭区役所と旭区社会福祉協議会を含めた『地区別支援チーム』が支援しています。

メンバーは、地域の福祉保健活動団体の代表が中心です。

2020年度は地域福祉保健計画(きらっとあさひプラン)について話し合っています。

地域福祉保健計画(きらっとあさひプラン)とは

2004年に第1期横浜市地域福祉保健計画が作成され、それに伴い2006年第1期旭区地域福祉保健計画(きらっとあさひプラン)が作成されました。2011年第2期区計画から、地区ごとに『地区別計画』が策定され、5年毎に更新されています。

現在は、第3期地域福祉保健計画の成果と課題を確認し、第4期福祉保健計画を策定する段階となっています。

第4期計画で大切にしたい事項(第4期計画地区別計画・策定の手引きより)

 1 わかりやすい計画

 2 認知度を高めて計画を推進

 3 これまでの取組み成果の上に、さらに蓄積

 4 見守り・支え合いなどの取組を充実

 5 対象を限らない視点

地区別計画策定・推進に必要な視点(第4期計画地区別計画・策定の手引きより)

 1 多くの住民が参加し、意見が反映され、より主体性が発揮できる計画

 2 地域社会がもとめていること

 3 住民主体の活動により解決可能な取組

 4 活動する人々自身が取り組みたいこと

 5 取組を振返り、計画の推進状況を確認

今後のスケジュールについて

2020年11月11日 第3回支え合い連絡会にステップ7を作成予定


2020/09/25

 9月24日(木)縮小支え合い連絡会が多目的ホールで行われました。

コロナ禍に伴い、ケアプラザの多目的ホールは定員の1/2となっており、通常のメンバーをお迎えして開催することが出来ず、メンバーを縮小して行いました。

今回の議題は、第4期地域福祉保健計画の策定ということで、多くの意見を頂く事ができました。参加出来なかった委員の方々からも、意見をFAXやメールで頂き感謝しております。

近日中に議事録を作成し、皆様にお送りさせて頂きます。